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農文協の雑誌・定期刊行物

農文協が現在刊行している雑誌のご紹介です


月刊 現代農業

農業の技術、暮らしの知恵、産直・加工・地域づくり。農家とともにとらえ続ける創意あふれる情報の数々。

特集:月のリズムで肥料・農薬代減らし

  • 現代農業2026年8月号2026年8月号
    【みんなで自然農!】小さなタマネギを埋め戻して冬に収穫、春にタネ採り/月の引力と地球の自転の話/私も実感・実践 月と農業/地球と月と天体と/「ルーラル電子図書館」30周年を記念したセミナーを開催/ラクラク穂肥でちゃんととる、たくさんとる/ここまでわかった 無施肥無農薬のイネ栽培/真夏に肉厚ホウレンソウをとる フルボ酸+キトサン+酢で反収1t超え/夜冷育苗でトマトの苗立枯病を抑える/日焼け激弱品種を救うには?/ゆるーく手を抜く防除から 茶のEU残留農薬基準をクリアする/紫外線を防いで白内障対策/【新連載 令和ののらぼーず&のらガール】レタス一つ育てるのも大変 ほか
    定期購読公式サイトバックナンバー

  • 季刊地域

    人びとや地域に学び、地域に生き、地域を担い、地域をつくろうとする人びとのための雑誌。

    特集:けっこういる 草刈りやりたい!人たち/田んぼの水はどこから来るの?

    • 季刊地域66号(2026年夏号)
      刈り払い機講習会&草刈り王選手権 「草刈りできる人」はこうして増やす/草刈り隊のつくり方/刈り払い機の使い方/草刈り隊 人と機械の力を結集する新しい草刈りのかたち /みんなで水路をたどる/国民にとって望ましい米政策のあり方 欧米に学ぶ直接支払いのメリット/クマから農作物を守るためにできること/地域計画の成果 兼業農家の「担い手」が見えた/未来を見据えた「望ましい営農型太陽光発電」はどうあるべきか 市民エネルギーちば 東光弘/L型堰板の開発で田んぼダム拡大中/行こう、鮎喰川! 先達から学ぶ川遊び ほか
      定期購読公式サイトバックナンバー

    • 季刊 うかたま

      「食べることは暮らすこと」食材を採り、育て、おいしく食べる知恵と技を引き継ぎたい。

      特集:ありがとう、カレー!

      • うかたま83号(2026年春号)
        料理上手のありがとうカレー/ミニマムな要素でつくろう! 基本のカレー/自分でつくってみる!? グリーンカレーペースト/もっと使いたくなる! スパイスのはなし/新しい煎茶の楽しみ方/「干し飯(ほしいい)」をつくろう/ぐるぐる編む“チガヤ"のかご/初夏の葉っぱでつくる 朴葉巻き/農家をよんで、「お米と田んぼのいま」の話を聞いた/「”非常食を買う”以外の防災って?」/突撃!うかたま調査隊 長く使える布団がほしい! ほか。
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      • 季刊 vesta

        身近な食の深奥な世界に多角的な視点から迫る食文化研究誌。

        vesta 定期購読

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      休刊・発売元が変わった雑誌

      月刊 初等理科教育

      小手先の教育技術ではなく、子どもの問題解決能力を育成する授業作りの理論と実践。

      月刊 初等理科教育

      増刊 現代農業

      地元学、帰農の広がり。地域からのニッポン再生の道筋を人々の生き方を通して描く。

      増刊 現代農業 バックナンバー購入

      季刊 農村文化運動

      社会や暮らしのあり方を「農」の視点から問い直す。各種調査・指導報告も。

      季刊 農村文化運動

      季刊 21世紀の日本を考える

      農政の重点施策を「地域活性化」へつなぐ提言と先進事例を紹介。

      季刊 21世紀の日本を考える

      季刊 食育活動

      食の健康・体験教室から地域食文化の伝承活動、地産地消の実現に向けた食育の実践。

      季刊 食育活動

      月刊 技術教室

      人と自然の接点—技術と暮らしを考える、技術・家庭科を中心とした教育実践誌。

      月刊 技術教室

      隔月 保健室

      教室では見落とされがちな子どもの体と心の歪みをつかむ実践交流誌。

      隔月 保健室

      (『保健室』は2015年12月号より本の泉社より発行)

      のらのら

      農業が大好きなこどもたちが親や祖父母といっしょに読める、「こども版・現代農業」

      のらのら

      季刊 生物科学

      専門誌と一般向け科学雑誌をつなぐ総合誌。各種の論議・提案・教育論議も編集。

      季刊 生物科学

      季刊 住む。

      住まいは、住み手が育てるもの。長い必要と、長い好みと、長い寿命に応えてくれる家づくりに。

      季刊 住む。

      (『住む。』は2022年夏号より泰文館より発売)

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